2月18日にフロリダ州メルボルンで行われたトランプ大統領の集会では9000人(警察発表)の参加者が、トランプ大統領の力強く真実を貫こうとする素晴らしい演説に熱狂しました。 主流メディアの嘘をものともしない堅い決意と信念を表すその演説内容も素晴らしいものでしたが、冒頭のメラニア夫人の主の祈りにもまた感動しました。
「すなわち、立って真理の帯を腰にしめ、正義の胸当を胸につけ、 平和の福音の備えを足にはき、 その上に、信仰のたてを手に取りなさい。それをもって、悪しき者の放つ火の矢を消すことができるであろう。 また、救のかぶとをかぶり、御霊の剣、すなわち、神の言を取りなさい。 どのような時にも、“霊”に助けられて祈り、願い求め、すべての聖なる者たちのために、絶えず目を覚まして根気よく祈り続けなさい。 」 エペソ人への手紙 6章14節-18節