江利川総会長の2016年3月27日の説教「統一教会を解体しなければなりません」 を拝見しましたが、2001年からの摂理的な流れを再び整理、確認することができました。感謝いたします。 2008年頃、お父様は國進様に「革命を起こせ」、亨進様には「精誠を尽くせ」と言われていたということです。(主語、述語が不明瞭でしたので、文脈からそのように理解しました。もしかしたらお二人に同じことを言っていた、ということかもしれません)お父様が「改革」ではなく「革命」という言葉を使っておられたとすれば、これは本当に「アージュ!」と言うしかありません。
「すなわち、立って真理の帯を腰にしめ、正義の胸当を胸につけ、 平和の福音の備えを足にはき、 その上に、信仰のたてを手に取りなさい。それをもって、悪しき者の放つ火の矢を消すことができるであろう。 また、救のかぶとをかぶり、御霊の剣、すなわち、神の言を取りなさい。 どのような時にも、“霊”に助けられて祈り、願い求め、すべての聖なる者たちのために、絶えず目を覚まして根気よく祈り続けなさい。 」 エペソ人への手紙 6章14節-18節