スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

ラベル(大統領選挙)が付いた投稿を表示しています

ロシアハッキング疑惑:DNCによる捜査妨害の謎

ロシアによるとされるメールハッキングの話は、いたずらに長引いているように感じます。証拠をさっさと提示すればいいのにと思ってしまいますが、時間をかけて 準備 しているのかもしれません。 ドナルド・トランプが情報トップからの説明を6日(日本時間では7日でしょう)に聞くそうですが、結果に注目したいと思います。 ところで Daily Callerに気になる記事 が出ていましたので紹介します。

ロシアのハッキング?つまりあの暴露されたメールは本物ってことで・・・

十数年前にアメリカがイラク戦争を始めたとき、彼らはイラクが大量破壊兵器を準備している証拠を掴んだと言っていました。メディアもこぞってそれを報道し誰もがそれを信じました。 しかし蓋を開けてみればそんなものは存在しませんでした。今まさにそれと同じことがアメリカで起こっているように思えます。

ペンシルベニアの再集計請求は取り下げに!

緑の党のジル・スタインが請求していた3州の再集計請求ですが、ペンシルベニア州での請求は取り下げられることになりました。( AFP記事 ) 訴訟を起こしていたペンシルベニア州の有権者(もちろん緑の党のバックアップ付き)が、期限までに必要な金額(100万ドル) を支払うことができなかったために取り下げという結果になったようです。

トランプから次期大統領の座を奪い返すつもり?ジル・スタインが3州で投票再集計を要求

緑の党のジル・スタイン陣営がミシガン、ペンシルベニア、ウィスコンシンの3つの州で再集計を要求しています。 CNN.co.jpの記事 によれば 「過去48~72時間の間にサイバー事案などの専門家から我々に対し、全米で集計結果が不正に操作された可能性があるという非常に憂慮すべき情報が寄せられた」 という理由で寄付を募り、既に24時間で480万ドルという巨額の資金を集めています。まだ同記事では以下のようにヒラリーとの関連もほのめかされています。

ヒラリー陣営の選挙不正パート3(日本語字幕)

プロジェクト・ベリタス(Project Veritas) による、クリントン・キャンペーンの選挙不正暴露ビデオの第3弾です。 大統領選挙に間に合わなかったので作業途中のままだったのですが、戦いはまだ終わったとは言えませんので残りを仕上げてしまいました。

偽ニュースをめぐる戦い

発端は、メリッサ・ジムダースというマサチューセッツ州にあるメリマック大学の助教が偽ニュースのリストを独自に作成公開し、それを大手メディアがさも権威あるもののように報道したことにあります。 リストには、次期大統領トランプの下で首席戦略官となることになったスティーブ・バノンが会長を務めるブライトバートを含む正当な保守系ニュースメディアが多く含まれていました。(参考: Meet leftist prof who wrote 'hit list' of 'fake' news sites /by WND)

時給1500円で雇われるトランプ抗議活動家、背後はやはり・・・

全米各地で行われるトランプ抗議デモ。ジョージ・ソロスが資金提供する非営利団体(MoveOn.orgなど)が扇動活動を行っていることは前にも触れましたが、こちらのYouTube動画で、より生々しい情報が出ています。

隠れトランプ支持者?大手メディア信頼性の失墜

米大手メディアの予想がことごとく外れ、トランプが大統領となりました。それに対する理由として「 隠れトランプ支持者 の存在を把握しきれていなかった。読み切れなかった」などという話が、まことしやかにこれまた大手メディアで語られています。しかし、これは何とも奇妙な話です。

ヒラリーキャンペーン最新情報(FBI再捜査と悪魔崇拝疑惑)

まず、FBI再捜査の件は広く報道されていますので、それ自体は皆さんご存知のことと思いますが、その経緯となった裏情報が明るみに出てきました。おもな情報源は こちらの記事(英語) です。

ヒラリーが大統領になったら・・・というショッキングな動画

ヒラリーが大統領になったら、どうなるかという動画をINFOWARSが制作しています。 ※一部過激な表現が含まれています。

少女の体をまさぐるジョー・バイデン副大統領

INFOWARS.comのThe Alex Jones Channelに上がっていた動画からの紹介です。 ジョー・バイデン副大統領が、ある選挙キャンペーン中に8人の少女の体を何度も「まさぐって」いる気持ち悪い動画です。

マイケル・ムーア、トランプ勝利の予想の理由を語る

映画監督、マイケル・ムーアが数日前、トランプを題材にした新しい映画のプロモーションイベントで語った内容が話題を集めています。 彼はもちろん、リベラルな思想を持っていますし、これまでトランプを批判してきました。もともとバーニーを支持していて、ヒラリーがそれほどが好きなわけではないようですが。 しかし、彼はトランプが選挙に勝つことを確信しているようです。

選挙不正工作ビデオパート2: 集団不正投票

プロジェクト・ベリタス・アクション(PVA:Project Veritas Action)による、クリントン・キャンペーンの選挙不正暴露ビデオの第2弾です。 亨進様も10/23の礼拝で、人から話を聞くだけでなく直接自分の目でこれらのビデオを見ることを勧めておられました。おもにアメリカの方に言っておられたのかもしれませんが、誰もが見ておくべき内容だと思います。

トランプ集会でのクリントンキャンペーンとDNCの暴力扇動工作(パート1)日本語字幕

10/23の亨進様の説教で紹介されたビデオのうち、1本に日本語字幕をつけました。CNNも取り上げましたが、完全にもみ消しモードです。ネット、ソーシャルメディアで拡散して訴えるしかないでしょう。日本ではまず、ほとんど誰も知りません。CNNがそんな調子ですから、闇に葬り去ろうとしていることでしょう。

ヒラリー帝国の逆襲 - 主流メディアによるあからさまな工作か

二度目の米大統領候補者の討論のあと、雨後の筍のように噴出したトランプのスキャンダル報道の数々。セクハラしたという話もなぜ今頃になって出てくるのか疑問ですし、しかも過去に法的な訴えをしたことがないものばかりです。 國進様がフェイスブックでシェアされている情報などを見ると、そのセクハラの被害者を知っている人や目撃者が、でっち上げだと証言しているようです。

ヒラリーの3万3千通のメールを「消した」男

先日のトランプ対ヒラリーの、第一回のテレビ討論はご覧になったでしょうか。トランプはヒラリーに確定申告の公開について突っ込まれたとき、ヒラリーが3万3千通の「削除した」メールを公開するなら、自分も確定申告を公表する、と反論しました。 それに対してヒラリーは、「彼は隠すことがあるから確定申告を公表しないだろう」と言っていました。 ヒラリーさん、あなたも「隠すことがあるから」メールを削除させたんですよね?

ヒラリー・クリントンの虚言癖

日本では、ヒラリー・クリントンに対する批判はあまり報道されていないように感じるのは私だけではないでしょう。米大統領選の話といえば、トランプの暴言、失言に対する話だけが、とかくカバーされています。 確かに、トランプは物議を醸す発言をしていますが、それだけが理由でないようにも思えます。 ヒラリー・クリントンは、嘘つきだという話を、亨進様も良くされていますが、実際どんなことがあったのか、 ワシントン・タイムズの記事 によくまとまっている記事がありましたので、ご紹介します。

亨進様が引用したドナルド・トランプ演説の全文日本語訳

2016年7月24日のニューファンドランドの礼拝の説教 で、亨進様がドナルド・トランプが共和党大会で演説した内容を引用されていました。NHKのサイトに全文の和訳がありますので、興味のある方は、 こちら をご覧ください。大統領受託演説としては非常に長い内容らしいです。確か70分以上しゃべっていたと思います。

今度はヒラリーに「有罪!」と叫ぶ共和党員たち

アメリカの共和党大会の続編です。 ニュージャージー州知事のクリス・クリスティ(Chris Christie)という人の演説では、ヒラリー・クリントンに対する批判を裁判にみたてて行い、一つ一つの罪状に「有罪か、無罪か?」と問いかけました。そのたびに会場から 「有罪!」 の声が。(例の「Lock Her Up!」の声も)