ページ

2016年10月30日日曜日

ヒラリーが大統領になったら・・・というショッキングな動画

ヒラリーが大統領になったら、どうなるかという動画をINFOWARSが制作しています。
※一部過激な表現が含まれています。



以下、動画の流れの解説です。


ヒラリー:「核兵器の最終決定は、大統領が命令を下したときなされます」 

ヒラリー:「命令が実行されてから」

ヒラリー:「核兵器が使用されるのを目撃することになるまでは約4分です」
 ヒラリー:「アメリカ合衆国は、サイバー攻撃を他のあらゆる攻撃とまったく同じように扱うことを、はっきり申し上げておきます。私たちは、真剣な政治的、経済的、そして軍事的な対応を取る準備があります」
 ウラジミール・ジリノフスキー:「トランプに投票すれば地球の平和に投票することになります」
ウラジミール・ジリノフスキー:「しかし、ヒラリーに投票すれば、戦争になります」 

ヒラリー:「私たちがやって来て」
ヒラリー:「見たら(笑)」

ヒラリー:「彼は死んだわ(笑)」

彼女のせいで第三次世界対戦になる

 ヒラリー:「イランの人に知って欲しいのは、私が大統領になったら攻撃するということです」

 レポーター:「アメリカ軍はたった今、脅威レベルをデフコン2に引き上げました」

 レポーター:「一方、ヒラリー・クリントンは、ハッキングが継続しているという未確認の報告に従い、ロシアに対して軍事行動を取ると脅しています」

レポーター:「彼女はまるでその影響を意に介して・・・ちょっと待って。何だか大きな音が・・・」

 (響き渡るサイレン)

 ヒラリー:「大統領が命令を下したとき、実行されなければなりません」

 (発射音と警告音)

 (轟音)

 (町に広がる炎)

 11月8日 世界の運命は投票に掛かっている

以上、動画の解説でした。

ちょっとやりすぎではと思うかもしれませんが、実際にロシアは4000万人もの市民を巻き込んで核攻撃に対する軍事演習を行っています。

もちろん、たとえトランプが勝ったとしても、それは最悪の事態を回避できるというだけで、必ずしも何の問題も起こらないということではありません。アメリカを二分するような暴動が起きるかもしれません。しかし、できるだけ犠牲の少ない道を選ばなければなりません。

FBIがヒラリーのメール問題を再捜査するという報道が、日本のメディアでも流れていますが、今までの流れを見るとFBIも司法省も腐敗してるので、 どこまで本気なのか疑問です。FBIはヒラリー自身の聴取に3時間ほどかけましたが、児童虐待の疑いでブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーには4時間以上かけたとか。

蛇足ですがこの記事を最初準備していた時、原因不明の不具合でドラフトに保存されていた記事がすべて消えてしまいました。ヒラリーの呪いでしょうかね(笑)。


クリックで応援お願いいたします。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ
にほんブログ村

0 件のコメント:

コメントを投稿