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2016年6月28日火曜日

「ニューホープファームでの神とサタン」(パンザー会長ニュースレター)

以下、サンクチュアリ教会NFL本部のニュースレターの抄訳です。
※ニュースレターは、NFLサンクチュアリ教会のサイトから、どなたでも購読できます。(内容は英語です。Join Our Email Listから登録)

初めからあったもの、わたしたちが聞いたもの、目で見たもの、よく見て手でさわったもの、すなわち、いのちの言について――
このいのちが現れたので、この永遠のいのちをわたしたちは見て、そのあかしをし、かつ、あなたがたに告げ知らせるのである。この永遠のいのちは、父と共にいましたが、今やわたしたちに現れたものである――
すなわち、わたしたちが見たもの、聞いたものを、あなたがたにも告げ知らせる。それは、あなたがたも、わたしたちの交わりにあずかるようになるためである。わたしたちの交わりとは、父ならびに御子イエス・キリストとの交わりのことである。
(ヨハネの第一の手紙/ 1章 1-3節)
共産ブロックが進化論を主張して、創造論は宗教圏が主張して、この二つが闘いました。それで、世界的ブロックが主張したことが、すべて失敗しまし た。ですから、どこからこれが出発しなければならないのかといえば、世界的基準ではないのです。個人に入っていかなければなりません。個人から誤ってこの ような結果になったのですから、個人から唯心、唯物を中心として判定しなければなりません。進化論を取り除いてしまい、絶対的神様を中心とした創造論を中 心として、絶対的神様を中心とした絶対価値の核を立てなくては、世の中が行ったり来 たりするというのです。(270-96,1995.5.7)
(天聖経、宇宙の根本、第1章 宇宙の根本秩序、4) 進化論か創造論か)
多くの祝福子女が、ニューヨークのニューホープファームで馬に乗ったすてきな思い出を持っています。ローウェル・エランソンの「ニューホープファームで出会った神とサタン」の証しは、ニューホープファームを作られたお父様のビジョンと夢についての驚くべき内容と、ローウェルとリーシャが、お父様に反した計画に直面しながらそれらの夢をいかにして実現しようと努力したか、また、ローウェルが、ニューホープファームが売られた後、神の愛の体験を通して、いかにして絶望と自己破壊の思いから解放されたかを示すものです。

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亨進様の6/26の説教の要約部分は、割愛します。
サンクチュアリNEWSの最新記事でご確認ください。

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ダンは、彼が見たすごい夢をもとに、見事な歌「サンクチュアリ」を作り、彼のSoundCloudチャンネルに3年前投稿しました。何人かの食口は、神様がダンに啓示を与えてこの歌を作らせたのであ
り、サンクチュアリ教会のテーマソングにすべきだと信じています。

SoundCloudの歌は、こちらで聴けます。 Dan Fefferman: SANCTUARY

Last night I dreamed a dream and it was powerful strange
About a city ruled by men of pain and fear,
昨夜、苦痛と恐怖の男たちに支配された町の、奇妙な夢を見た

But then a chosen few unlocked the darkened gate
They finally found their way to Sanctuary!
しかし、選ばれた数人が暗い門解き放った
彼らはついにサンクチュアリへの道をみつけた!

Brave soldiers sacrificed and many souls did fall
For he's a lion strong our ancient enemy
彼は強き獅子、我らが宿敵であるため、
勇敢な戦士たちは、犠牲となり、多くの魂が倒れた

But when we make it home to Sanctuary's walls
We cleanse our wounds with grace in Sanctuary.
しかし、サンクチュアリの壁にたどり着いたとき
サンクチュアリの恩寵で、傷は清められる


Oh Sanctuary sweet,
Sanctuary true,
Sanctuary there for me and there for you
サンクチュアリはすばらしい
サンクチュアリは真実
サンクチュアリ、私のための場所、そしてあなたのための場所

Sanctuary strong,
Sanctuary free,
Sanctuary waits for you and waits for me
Sanctuary, Sanctuary, Sanctuary, Sanctuary
サンクチュアリは強い
サンクチュアリは自由
サンクチュアリはあなたと私を待っている
サンクチュアリ、サンクチュアリ、サンクチュアリ、サンクチュアリ

I thought I never knew how to dance and sing
For dark and forgetfulness had overtaken me
暗闇と忘却に襲い掛かられて
踊り方も歌い方もわからないと思っていた

But when I sheltered safe in Sanctuary's wings
The music in my soul did not forsake me.
しかし、サンクチュアリの翼に守られたとき
私の魂の音楽は私を見捨てなかった

Oh Sanctuary sweet, Sanctuary true,
Sanctuary there for me and there for you
Sanctuary strong, Sanctuary free,
Sanctuary waits for you and waits for me.
Sanctuary, Sanctuary, Sanctuary, Sanctuary

Oh Sanctuary sweet, Sanctuary true,
Sanctuary there for me and there for you
Sanctuary strong, Sanctuary free,
Sanctuary waits for you and waits for me.
Sanctuary, Sanctuary, Sanctuary, Sanctuary



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神様の祝福が皆様とご家族にありますように!

リチャード・パンザー Ph.D
世界平和統一聖殿 USA会長
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以上、抄訳終わり


※ローウェルさんの証しは大変素晴らしいものなので、近日中に翻訳したいと思います!
※ダンさんの歌は結構本格的なものですね。好みは分かれるかもしれませんが、一度聞くと耳から離れません(笑)。


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